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義弟に奥まで注がれ十月十日

【義弟に奥まで注がれ十月十日】NTRネトラレ 無料ネタバレ・感想

義弟に奥まで注がれNTR

子供ができず悩む真臣まさおみと、希緒きお

 

宮津家は代々続く名家。世継ぎが出来なければ、家督を失いかねない・・・

そんな夫婦に真臣の弟の芳臣よしおみがある提案をする。

それは、兄と血液型が同じ自分が精子を提供するというものだった!!

 

悩んだ末、夫婦が選んだ決断は・・・

 

 

今回は、黒沢治美 / 鱗先生の同人コミック「義弟に奥まで注がれ十月十日」の紹介です。読んでみた感想・ネタバレを書いていきたいと思います。

 

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【義弟に奥まで注がれ十月十日】1話、2話 無料ネタバレ・あらすじ

 

夜遅く、家人が寝静まった頃、女は蔵に入っていった。

 

女の名は希緒。

 

「義姉さん、こっちです」

 

希緒を待っていたのは義弟の芳臣

 

服を脱ぐように促す芳臣

 

何なら僕が脱がせましょうか?

 

自分で脱ぎますと希緒・・・

 

 

 

 

回想シーン

 

 

希緒と旦那の真臣がひっそりと話し込んでいる。

 

「子供ができない原因は僕なんだっ」

 

宮津真臣と希緒は結婚して2年が経つ

 

由緒ある家柄の宮津家では跡取りの誕生をみんなが待ちわびていた

 

そんな期待に応えることが出来ず、病院で検査を受けた結果、真臣に染色体異常が見つかったのだ。

 

不妊治療をしましょうと、はげます希緒

 

 

 

「それでは手遅れですよ」

 

 

…。

 

義弟の芳臣が二人の会話を盗み聞きしていた

 

 

「傲慢な母に知られたら家督相続権も奪われかねないでしょう」

 

「そうなったら兄さんはもちろん、僕もここにはいられなくなる」

 

「医者が何と言おうが、すべて、義姉さんのせいにされるでしょう」

 

「でも、僕にいい考えがあります・・・」

 

 

これが事の成り行きだった。

 

兄と血液型が同じ弟なら、希緒に種付けしても誰にも気づかれない、こうすることで全てが丸く収まる、これが芳臣の提案だった・・・

 

そして、二人はみんなが寝静まったあとに、蔵で落ち合ったのだった。

 

芳臣の前で服を脱ぐ希緒

 

芳臣はあらわになった希緒の乳房を揉みしだいた・・・

 

「やっぱりこんなこと間違ってる・・・もう一度真臣さんと話をします」

 

 

そう言って躊躇う義姉にこれしか方法はない、そう言うと、熟れた義姉の身体を弄ぶ芳臣。

 

 

一方、真臣は、愛する妻が自分の弟に抱かれているのかと思うと、いてもたってもいられずにいた

 

芳臣は義姉の身体を愉しんでいるようだ。

 

「義姉さん、なんだかんだ言っても感じていますね♪」

 

「うそよっ!うそっ!」

 

希緒は愛する真臣以外の男に弄られて、感じている自分を受け入れたくなかった

 

芳臣は希緒を仰向けにして、大きく足を開けさせて、パンティーの上からヴァギナを擦りつけた。

 

 

「おねがい・・・こんな格好させないで・・・」

 

 

恥じらう義姉を凌辱するようにパンティーを剥ぎ取って、ワレメを大きく広げて

 

「こんなに濡らして、クチュ・・クチュ・・・してますよ」

 

 

「さっさと済ませて・・・」

 

 

希緒は種付けだけが目的だと言わんばかりに、芳臣にくぎを刺すが・・・

 

 

「兄さんの大事な人に傷をつけるわけにいかないと」

 

今度は義姉の股に顔をうずめて激しくクンニ

 

 

義姉も言葉と裏腹に反応してしまう自分の身体に絶望する

 

 

そんな義姉に卑猥な言葉を浴びせる芳臣に我慢の限界に達した希緒は激しくひっぱたいてしまう。

 

・・・。

 

芳臣はしばらく黙った後、

 

・・・今日はこれくらいにしておきましょう・・・・

 

そう言って部屋から出て行った・・・

 

そのあと、希緒は、真臣の待つ部屋に戻った。

 

真臣は眠らずに希緒を待っていた。

 

希緒が芳臣に抱かれていないことを知って安堵する真臣。

 

ふたりは激しく求めあう・・・

 

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【義弟に奥まで注がれ十月十日】1話、2話 読んでみた感想

 

希緒と真臣がどれだけ愛し合ってるか、すごく伝わってきました。

 

伝わってくるからこそ、義弟に寝取られた時の興奮と絶望感は半端ないのです。

 

相手を思えば思うほど、寝取られたときの衝撃と嫉妬、そこに独占欲が混ざって、何とも言えない感情が、、、

 

これから、希緒が芳臣に開発されていき、芳臣なしでは生きられない身体になっていくのか・・・

 

それにしても、芳臣はいったい何を企んでいるのでしょうか

 

芳臣のキャラがいまいちよくわからなのですが、実は何か重要なことを隠しているのかもしれませんね。

 

どこか影がある芳臣、次回以降、謎が少しづつ解けていくのでしょうか?

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