孕み神と憑かれた姪

「孕み神と憑かれた姪」1話『叔父さん…たすけて』無料ネタバレ・感想

孕み神と憑かれた姪

 

キターーーーーー!

 

エロ漫画界のシュール部門の重鎮、ヨールキ・パールキ先生の新着がブッコミに登場!!

 

禁断のストーリー!!

 

エロエロ感満載!!

 

ヌキ抜き度MAX!!

 

ヨールキ・パールキ先生のシュールな世界観てんこ盛り!

 

近親相姦マニア!ロリータファンなら絶対、見るべき作品に仕上がってますよ!!

 

叔父さんと姪の危ない関係!!

 

二人の肉欲劇!!

 

しかし、その裏にもとんでもない力が働いていた…

 

管理人のズボンは終始、膨らみっぱなしw

 

都会から遠い田舎の集落で叔父さんと姪が巻き起こす超ウルトラエロエロストーリー!!

 

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「孕み神と憑かれた」1話『叔父さん…たすけて』ネタバレ・感想

 

都会から遠く離れた山のふもとにある集落

 

田舎特有の村人のつながりも強く、田舎にしては珍しく、教育、医療も充実していた

 

そんな背景からか若者も多く、出生率も高い

 

今は、集落からすこし離れたところに住んでいる

 

以前は都内で教師をしていたが、両親が亡くなって、家を次ぐために村に帰ってきた

 

現在は、家から少し離れた場所にある高校で教師をしている

 

僕には同居してい姪がいる

 

彼女の名前は西内ゆい

 

姪のゆいは、兄の娘。

 

つい最近までは都内で兄と暮らしていたが、交通事故により兄が他界、

 

母親はゆいが生まれてすぐに亡くなっているので今では、叔父である僕が父親代わりになっている

 

幼い頃から父親に代わってよく遊んでやったので、ゆいは僕によく懐いていた。

 

そんなゆいだが、最近少し様子が変だ。

 

学校で何かあったのかな…

 

 

そんなある夜の出来事

「ゆい、部屋にいるのかい?」

 

!!!!!

 

部屋を覗いた僕は固まった!

 

布団の上で寝転んだゆい…

 

半裸のゆいが喘ぎ声を上げながら悶えている…

 

放心しながらその場に立ち尽くす僕

 

僕に気がついていないのか、ゆいは身体中を自分で愛撫しながら歓喜の声を上げていた!

 

その姿を見た僕は、目の前にいるゆいが、今までぼくが知っているゆいではなく、一人のオンナ…

 

その瞬間、僕は熱い何かを下半身に感じていた。

その夜、寝付けない僕は、あろうことか、今夜目にした情景を思い出しながら…

 

あの日から、何事もなかったかのように暮らす二人だったが、

 

ある日、台所からゆいの叫び声が!!

 

駆けつけてみるとゆいが腰をぬかしていた!!

 

心配する僕に、

 

「お、叔父さん、た、助けて…」

 

懇願するように小さな声で僕に助けを求めるゆいの体は小刻みに震えていた

 

するとゆいは、僕にのしかかってきた!!!

 

倒れた僕の股間を触りながら…

 

「お、叔父さん、わ、私、さ、最近、身体が、、変なの、、、叔父、さんの、、こと、、考えると、、、身体が、、あ、熱くて、、、ああぅ、、、ウッフンッ」

 

そう言って僕のズボンを下ろし、硬くなった僕のチ〇ポにまとわりついてきた。

 

「ちょっ、ちょ、っと、ま、まって、、、ゆい、、、」

 

「叔父さんの、、おちん〇ん、こ、こんなにか、硬くなってるっ、、、」

 

エロい表情で僕に絡みつく目の前のオンナに完全に興奮してしまった僕は、、、

 

「叔父さんのおちん〇ん、、、ああっ、わ、私のオマ〇コに、、、当たって、、、気、気持ち、、いいのっ」

 

何かに取り憑かれたかのような、ゆい

 

「叔父さん、、、おちん〇ん、、、な、舐めてもいい?」

 

そう言いながら僕のチンポを美味しそうに咥える、ゆい…

 

僕の太ももに跨りながらオマ〇コを擦り付けて、鼻息を荒くして、感じているゆい…

 

…ちゅ、チュパっ

 

…レロッ…

 

…ぺ、ペロッ

 

ク…ックパッ

 

やらしい音を立てながら僕のいきり立ったチ〇ポを咥え込むゆい

 

「叔父さん、お、お口の、、中、、で、、いっぱい、出して、、、ちょうだい、、、お、じさん、、、の、ドロドロした、モノ、、た、たくさん」

 

もう我慢できなくなった僕は、ついに姪の口の中で絶頂してしまう

 

「叔父さん、、、の、、、せ、、、ぃ、、し、、おいしい、、」

 

行為が終わって我に帰るゆいは、真っ赤な顔でその場を立ち去ろうとした

 

慌てて引き止めて、事情を聞くと、

 

ゆいは重い口を開き出した

 

「…あのね、、、わ、わたしね…」

 

続きは本編で

 

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「孕み神と憑かれた」1話 読んでみた感想

 

やっぱり、ヨールキ・パールキ先生の作品ですね。

 

まあ、またりまえっちゃあたりまえなのですが

 

作風

 

 

唯一無二の世界観

 

とにかくエロいw

 

叔父さんのおちん〇んを美味しそうに咥えて離さない、ゆいの描写はホントたまりませんw

 

叔父さんの太ももにオマ〇コを擦り付けて感じる姪って…

 

エロすぎっしょ!!

 

ヤバすぎだって!!

 

痛すぎだって!!

 

…何が痛いのかって!?

 

管理人の…アソコがビンビンすぎて…痛いってこと

 

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