Lv.99の巨チンでイク…っ!~

Lv.99の巨チンでイク…っ!~異世界男子のチートな腰使い~ 無料試し読み 【ネタバレ・感想】

Lv.99の巨チン

今回紹介する作品は姫野こもも先生の描くSFハーレムエロ漫画「Lv.99の巨チンでイク…っ!~異世界男子のチートな腰使い~

 

交通事故にあった主人公は異世界に飛び込んだ。

 

そこは今まで自分がいた世界と違って女性優位な世界だった

 

男たちは女にひれ伏して、まるで奴隷のようにコキ使われる。

 

しかし主人公だけに特別な能力が与えられた。

 

 

主人公はこの能力を生かしてこの世界に革命を起こそうとする・・・

 

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Lv.99の巨チンでイク…っ!~異世界男子のチートな腰使い~「あらすじ・ネタバレ」

 

陽介はさえない高校生。

 

好きな女子にも告れない気弱な性格で、取り柄といえば性欲が人一倍強いことぐらい。

 

けど、そんな陽介の父親はまれにみる亭主関白で、今日も味噌汁が冷めていると朝から母親に怒鳴りつけている。

 

父の口癖は、「男に尽くす女を見つけろ」。

 

同じクラスの好きな女子、相川沙織が困っているのを見かねて助けようとした陽介だが、ドジを踏んであげくの果てには

 

沙織「陰キャなアンタにかまわれたら、私までハブられちゃうわっ。二度と話しかけないで・・・」

 

そう言って見下げられる始末。

 

学校の帰り道、落ち込んで歩いていると・・・

 

キキキッイィーッ

 

!!!

 

俺は走ってきたトラックに跳ねられた・・・

 

薄れゆく意識の中…誰かの声が聞こえた

 

「陽介、お前の願いを叶えてやろう。お前の才能を活かせる世界で・・・」

 

そして目が覚めた・・・

 

いつものように朝食の準備がされていた。

 

ところが、朝食を作っているのは・・・父だった・・・

 

どういうこと??

 

母「ちょっと、味噌汁が冷めているわよっ!!」

 

父「すいません・・・」

 

なんと!!

 

父と母の立場が逆転しているではないか!!

 

町を歩いていても、学校に行っても男たちは奴隷のように見下されているではないかっ!

 

クラスの男子は、女子にコキ使われている。

 

女子の命令で体操用具の物置に呼び出された男子たち

 

男子たちはポケットから小銭を出して女子に渡している

 

女子「たったこれだけ?・・・じゃあ罰として、ズボンを下ろしなさい!!」

 

女子「あんた達の情けないちんちんのサイズを測ってあげるわ」

 

そう言って女子たちは男子を笑いものにした。

 

情け容赦なく租チンを測られては馬鹿にされる男子たち。

 

中には泣き出す者さえいた・・・

 

そして俺の順番が来た・・・

 

俺のパンツを下ろしに来たのは、前の世界で俺が好きだった相川沙織だった!!

 

沙織が俺のパンツを一気に下ろした

 

!!!

 

沙織は固まった!!!

 

目の前に現れた、今まで見たこともないような巨大なチ〇ポを見て!!

 

その時俺のアタマの中にはまたもやあの謎の声が聞こえてきた。

 

「この世界でお前のイチモツは最強だ!その女に思い知らせてやれっ!」

 

その声を聴いた俺は、今まで感じたことのない自信に満ち溢れていた。

 

俺の目の前にはひれ伏すように動揺して怯えた女子たちの姿が。

 

俺は、たじろぐ沙織の脚を大きく開いてこう言った

 

俺「今度は君のも見せてもらうから」

 

そう言ってパンツを剥ぎ取ると沙織のピンクに熟して光り輝く蕾を舐りあげた

 

 

ジュルッ…ジュルッ…チュパッチュパッ…ジュジュジュジュッ

 

はげしく溢れだす蜜液に吸い付いた

 

沙織はいつも見下げていた男子に主導権を握られ、力ずくで押し倒された屈辱と、今までに感じたことないような快感に打ちひしがれて身体中をピクピクと痙攣させた

 

隣りで小さく固まっていた男子たちも、いつも自分達を虐めていた女子のあられもない姿を見てさっきまで縮み上がっていたチ〇ポを勃起させていた

 

沙織は抵抗することも出来ずに泣いて懇願した

 

沙織「お願いっ、、やめて、、、こんな、こんな、いやあっー!!」

 

そう言いながらも熟した肉壺はいやらしい汁を垂れ流している

 

じゅぷっ・・・じゅじゅぅっ・・・れろっ・・れろっぉ

 

俺「ほら、こんなにエロいマン汁を溢れさせて、どうだい,いつも見下している男にこんなに辱めを受けて・・・」

 

沙織は抵抗する気力もなくし完全になされるがままになっていた。

 

完全に脱力して、顔もだらしなく緩んでいる。目はうつろで夢心地。

 

快楽に身を委ね、淫靡の真っただ中に身を置いている

 

男「女なんか簡単に男に屈するんだ、よく見といて、もっとグチョグチョになるところを」

 

俺がそう言うと、男子は俺たちの周りで硬く勃起した自分たちのシンボルを、擦りはじめた

 

俺は沙織を跳び箱の上に仰向けに寝かせると、大きく勃起した乳首に貪りついた

 

快感に喘ぐ沙織の背後に回って大きく突き出た尻に硬くなったデカチンを突き立てた!!

 

沙織は身悶えながら絶叫した

 

沙織「そ、そんな大きいの入れたら…壊れちゃうっ!!!

 

も、もう許してッ、お願いっ、ゆる・・じ・・てぇ・・ぐ・だ・・しゃ・・いぃ」

 

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Lv.99の巨チンでイク…っ!~異世界男子のチートな腰使い~無料試し読み【読んでみた感想】

 

これぞエロ漫画の醍醐味w

 

エロ漫画はこうでなくっちゃね

 

非現実的な世界を疑似体験できるエロの極致

 

今まで自分たち男を弄んできた女どもが巨大なチ〇ポにひれ伏す姿w

 

権力をかさに着ていつも威張り散らしていたメス達が、今度はメス犬のように泣きながら懇願する

 

「大きいのを下さい!!もっと、もっと犯してくださいっ」

 

なんて気持ちのいい世界なんでしょうかw

 

彼女たちを肉便器にして支配する。

 

男の理想ですねw

 

管理人も跳び箱に女を押し付けて後ろからデカいしりをぶっ叩きながら、無理やり突っ込んでやりたいですw

 

今こうして文章に文字を起こしながら、自分のイチモツまでも起こしていますが

 

いや~エロ漫画って、ほんとにいいもんですねっ!

 

それでは、またっ、さよならっ さよならっ さよなら!

 

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