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隣のJKに脅されて入り浸られてます

【隣のJKに脅されて入り浸られてます(泣 】 無料ネタバレ・感想 ハゲたオッサンがJKに中出し

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今回、紹介するのは【隣のJKに脅されて入り浸られてます】、ゆきよし真水 / ひとのふんどし先生の作品です

 

 

マンションで一人住まいのさえないオッサン

 

毎晩のように隣から聞こえてくるJKと母親の親子喧嘩で睡眠不足だ

 

そんな隣に住むJKとオッサンの心の交流?いや、ないなw…体の交流を描いたヒューマンエロ漫画に仕上がっておりますw

 

全2話のショートストーリーになってますのでサクッと読んじゃってください!

 

【隣のJKに脅されて入り浸られてます】はこんな人におすすめです

 

・JK好き

・ロリコン好き

・痴漢好き

・どちらかというとM

・どちらかというとS

 

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【隣のJKに脅されて入り浸られてます】第1話『隣のJK』ネタバレ

 

丈の短い制服のスカートからパンツをチラつかせ、階段をのぼっているのは隣に住んでるJKのサヤカだ

 

「JKめっ!お前ら親子のせいでこっちは寝不足なんだ…」

 

オッサンは心の声でそう叫びながら、目の前のサヤカのパンチラに興奮してついつい近づきすぎた

 

時すでに遅し…

 

サヤカが立ち止まってこっちを睨んでいた

 

サヤカはオッサンの家に上がりこんで、免許証を片手に禿げあがった頭に脚をのせてこう言った

 

「…32歳!?へ~、意外と若いんだ~」

 

「でも、隣にこんな変態が住んでたなんてショックよね~」

 

「このまま通報してもいいんだけど、オッサンの人生終わらせるのもねぇ~…」

 

土下座しているオッサンにサヤカはふてぶてしく言い放った

 

ビビりきったオッサンは、財布から札を取り出しサヤカに差し出した

 

金を受け取ったサヤカはコロッと態度を変えて

 

「え!?いいのぉ~サンキュー、じゃあまたねぇ~」

 

そう言って自分の家に帰っていった

 

それで終わるはずもなく、サヤカは毎日のように酒を持参しては、時間をつぶしにやってきた

 

もちろん、お小遣いはしっかりと持って帰った

 

そんなある夜、サヤカの暇つぶしに付き合っていた時のこと

 

「サヤカさん、もうお母さんも夜勤に出かけられた頃ですし、そろそろお家に帰られたらいかがですか?」

 

「いいじゃん、隣なんだから」

 

「隣だからです」

 

「オッサンだってJKともっと一緒にいたいでしょ」

 

「いえ、もう時間も遅いので寝たいです」

 

気が付くとサヤカは酔っぱらって寝息を立てていた

 

眠っているサヤカの姿を見てふと触りたい欲望にかられたオッサン…

 

サヤカの体に手を伸ばしたその時、サヤカが目を覚ました

 

この時、オッサンにある考えが浮かんだ

 

!!!

 

「サヤカさんもコーヒー飲みますか?」

 

そう言ってオッサンはサヤカにコーヒーをすすめた

 

コーヒーを飲んでしばらくしたらサヤカはソファーに座ったまま眠っていた

 

オッサンの入れたコーヒーの中には病院で処方された睡眠薬が入れられていたのだ

 

本当にサヤカが起きないのか確かめようとオッサンは

 

そっと指で唇を開いた…

そして、サヤカの唇を恐る恐る、舐めまわしてみる…

 

「大丈夫、ぐっすり眠っているようだ…」

 

小心者のオッサンはビビりながらも、そっと、いきり立った男根をサヤカの口に押し込んだ

 

自分の汚れた汚い亀頭を口に放り込まれたJKの姿に興奮したオッサンは

少しだけ腰を振ってから竿を抜き取った

 

オッサンは、スマホを取り出してサヤカの口とスカートの中からのぞいた、食い込んだパンツを撮影した

 

「これで朝まで目が覚めることはないはず…どうする…?」

 

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【隣のJKに脅されて入り浸られてます】第2話『だったらヤッてもバレないんじゃー」ネタバレ

 

パンツの写真を撮ったオッサンは、せめて中身を写すぐらいならイイだろうと…

 

サヤカの足をそっと開いて覗き込むオッサン

 

「おおっ…」

 

パンティー越しにアップで見る、JKのもっこりと膨らんだアソコをみて思わず鼻息を荒くするオッサン

 

指で静かにパンティーの端をめくりあげると…

 

キレイな縦筋が顔を出した

 

まだ真新しいJKのワレメを開いて指を入れてみた

 

ヌメッ…

 

ヌチョッ…

 

クチョ…

 

眠っているサヤカのオマンコは潤っていやイヤらしい音をだした

 

オッサンはしばらく考え込んで

 

「…」

 

「…だったら…ヤッても…バレないんじゃ…」

 

そう呟くと、オッサンは脈打つ汚れたチンポを、キレイで汚れのないJKの肉壺にゆっくりと挿し込んだ

 

挿入しても寝息を立ててるサヤカを見て…オッサンは

 

「くそッ!こんなんッ、もう…とまるかよッ!!」

 

激しく竿を抜き差しする!!

 

激しい腰のフリに、肌のぶつかる音とソファーのきしむ音が部屋に響いた

 

「な、生!JKのッ!オ、オマンコにッ!!俺の、チンポが、入ってるっ!!」

 

あまりの気持ち良さにオッサンは歯止めがきかないっ!!

 

と、その時!!!!!

 

隣のJKの部屋で物音が!!!

 

まずいっ!!

 

母親が帰ってきたんだ!!

 

娘がいないと気づいたら!!!!

 

すると、母親の声とは別に、男の声が聞こえる…

 

……!?

 

オッサンはすべてを察した!!

 

「そういうことだったのか…」

 

母親は男を連れ込んでいたのだ

 

だからサヤカは…ここに、逃げてきてたのか…

 

事実を知ったオッサンは目の前にいるJKのサヤカが急に不憫に感じた…

 

そして愛おしくも感じた。

 

「よし!そういうことなら、いつでもおいで!」

 

そう呟くと、再び硬くなったおちんちんを

サヤカのパックリと開いたアワビに深く突き立てた

 

オッサンはより一層興奮していた

 

激しいインサートに、眠っているサヤカからも喘ぎ声が出はじめた!

 

「うぅううんんっ・・・・ああっん・・・」

 

オッサンは優しい声で「声を出しちゃいけないよ♪…隣にいるお母さんに聞こえちゃうからね♪」

 

そう言ってサヤカの口を自分の舌で包み込んだ

 

ねっとり舌を絡ますオッサンの口に中にサヤカの舌も入ってきた

 

ベロベロと二人の舌が絡み合って、エロい音が部屋中に広がった

 

オッサンはそろそろ限界に来ていた

 

「ああっ!だめだ!気持ちいいッ!・・・でも、な、中は、ま、まずい…」

 

「ああああああぁああぁあ、、、、あああっ!!!」

 

オッサンが男根を引き抜くと、大きく口を開けたサヤカの密壺から、白くてドローっとしたオッサンの精液が溢れだした

 

息をはずませながらオッサンは、自分の精液で汚されたサヤカの性器を写真に収めた

 

「とりあえず、撮っとこう…」

 

 

翌朝サヤカは二日酔いで目が覚めた

 

「ああッ、なんか気持ち悪い・・・    二日酔いだし…オッサンもいないし…」

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【隣のJKに脅されて入り浸られてます】1話と2話を読んでみた感想

 

まず、冒頭のJKサヤカのスカートから覗くパンツと、ハミでんばかりのムチッとした尻、こんな光景、誰でも1度や2度くらい見たことあるのではないでしょうか

男なら間違いなくドキッとしますよねw

パンチラは男にとっては永遠のロマンなんですよw

見えそうで見えない・・・このチラリズムこそが興奮するんではないでしょうか

いきなりパンツの中を見せられるより、パンツの中を想像することに究極のエロイズムを感じるんでしょうね

 

もちろん制服もですがw

スカートの中を覗かれたサヤカがオッサンの禿げた頭に脚をのせている描写はMっ気のある読者にはたまらん光景なのではw

それと、サヤカがソファーで眠っている時にオッサンがそっとチンポを口に入れるシーン、

あのシーンはちょっとSっ気のある管理人には大好きな描写です

あのシーンで管理人のおちんちんは完全にボッキッキィーでしたw

自分の家に入り浸っては、小遣いをせびるJKの家庭の事情を知ったことでオッサンに心境に変化が出てきて、んんん、この展開はどうなるん???

と、思わせておきながら、もう一度おちんちんを入れるあたりがやっぱりただのエロおやじなんですねw

しっかり中出ししてるしw

あっというまに終わっちゃいましたが、テンポよく読めてしっかりとヌキどころも用意されているので、結果大満足でした。

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